テーマ:兵庫

神戸ワインカレー

単身赴任の寂しい夕食。 647食目のご当地レトルトカレーは、「神戸ワインカレー」 銘醸神戸ワインとうらごし野菜でじっくり煮込んで熟成させた爽やかな辛さと、まろやかなコクのビーフカレーです。 との事。 外箱を開けてみると、レトルトパウチにも専用の印刷が 湯煎してレトルトパウチを開け…
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観光協会が販売者のレトルトカレー 播州福崎 かっぱカレー

単身赴任の寂しい夕食。 544食目のご当地レトルトカレーは、 「播州福崎 かっぱカレー」 尻子玉(うずらの卵)入りとのこと 箱の裏面には、フィクションの河童についての物語が記載されていますが、かっぱとカレーに関連する記載はなし。 レトルトパウチを開けてみると、うずらの卵が4個出てきました。 カレーソー…
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酒造メーカーが販売するレトルトカレー 菊正宗 神戸・灘 酒蔵の酒カレー

単身赴任の寂しい夕食。 436食目のご当地レトルトカレーは、 「菊正宗 神戸・灘 酒蔵の酒カレー」 日本酒で有名な、酒造会社の菊正宗酒造が販売しているレトルトカレーです。 国産とろとろ牛すじ、淡路さんオニオンソテー使用 日本酒を使って贅沢に煮込んだ大人のカレー。杜氏たちに長年親しまれてきたコクと味わいをお…
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芦屋日記のビーフカレー

単身赴任の寂しい夕食。 418食目のご当地レトルトカレーは、「芦屋日記のビーフカレー 」 兵庫県芦屋市にある、1986年創業のBar芦屋日記が、2年半の月日をかけてレシピを作成したカレー。 濃厚なルウと、香り豊かなスパイスをベースにした、こだわりの逸品との事。 レトルトパウチを開けてみると、香辛料の…
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98円で販売されていた、神戸ポークカレー

夫婦でランチ。 392食目のレトルトカレーは、「神戸ポークカレー」 「お肉屋さんのこだわりをギュッと詰め込んだカレーソースです」 との事。 このヒョウチクが販売しているカレーシリーズ、前回の事例から期待せずにレトルトパウチを開けてみました。 この業者のチキンカレーと同じで、レトルトパウチを開けてみる…
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神戸北野亭ビーフカリー

夫婦でランチ。 383食目のレトルトカレーは、「神戸北野亭ビーフカレー」 「港町神戸ならではのハイカラな味わい、牛肉の旨味を大切に、スパイスの香り高いカレー」との事。 外箱の裏には、「厳選された牛肉と、手間ひまかけてソテーした玉ねぎとたっぷりの香辛料でじっくり煮込んだ本格派のカレー」との記…
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阪神タイガース ビーフカレー

夫婦でランチ。 364食目のご当地レトルトカレーは、「阪神タイガース ビーフカレー」 外箱の表麺は、阪神タイガースのマーク。 裏面には、六甲おろしの歌詞が。 レトルトパウチを持ってみると、何か具はなさそう。 開けてみると、カレーソース中心で、具は、小さい肉片がいくつか。 カレーソースは、外箱には「や…
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100円ショップで販売されていたご当地?カレー 神戸チキンカレー スパイシー 

夫婦でランチ。 357食目のご当地レトルトカレーは、「神戸チキンカレー スパイシー」 何と、100円ショップ シルクで販売されていた、ご当地カレーです。 108円ですので、思わず購入してしまいました。 外箱には、お肉屋さんのこだわりをギュッと詰め込んだカレーソースですとの説明が。 レトルトパウチを開け…
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カレーにコンニャクって合います 神戸長田 牛すじぼっかけカレー

単身赴任の寂しい夕食。 333食目と、3が並んだ目ののご当地レトルトカレーは、JR山陽本線三宮駅から4駅、新長田駅付近がご当地、「神戸長田 牛すじぼっかけカレー」。 外箱の解説には、 “お好み焼”や“そばめし”新長田には昔から“下町の味”があります。“ぼっかけ”も昔から親しまれていました。昔な…
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神戸はいから食堂 牛すじカレー

単身赴任の寂しい夕食。 319食目のご当地レトルトカレーは、「神戸はいから食堂 牛すじカレー」 やわらかく煮込んだ国産牛すじ肉の旨味を活かした、欧風カレーです。箱のまま電子レンジで温めることができます。との事。 電子レンジで温め、皿に開けてみると、牛筋が何個も入っているのが判る。 食べてみると、カレーソ…
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三田家総本家 黒鶏のチキンカレー

単身赴任の寂しい夕食。 286食目のご当地レトルトカレーは、「三田家総本家 黒鶏のチキンカレー」。 国内産黒鶏独特の旨味がカレー全体に溶け込んでいるとの事。 レトルトパウチを開けてみると、とろみの少ないカレーソースが。 食べてみると、辛さは少ない。 具は、鶏肉は挽肉と塊の二種類の肉が ただ価格の割に…
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番外編 甲子園カレーラーメン

単身赴任の寂しい夕食。 番外編は、「甲子園カレーラーメン」。 甲子園球場で販売されているカレーを、カップ麺にアレンジしたとの事。 実際の、甲子園球場で販売されているカレーを食べたことがありませんので、何とも言えないのですが、他のカップカレーラーメンとの差別化は何なのかなぁと。 お湯を入れて3分経ってか…
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淡路島玉ねぎカレー

単身赴任の寂しい夕食。 273食目のご当地レトルトカレーは、「淡路島玉ねぎカレー」。 甘くて肉厚で黄金職に輝く玉ねぎは、島の人々の自慢との事。 淡路産玉ねぎ、国産牛使用との事。 レトルトパウチを開けてみると、ドロドロしたカレーソース 5mm角のジャガイモ、小さく刻まれたニンジンに、マッシュルームを…
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エビのトマトソースが美味しい 明石たこカレー

単身赴任の寂しい夕食。 195食目のご当地レトルトカレーは、「明石たこカレー」。 6月は、ちょっと変わった食材を使ったカレーということで、第10弾です。 明石で捕れた真蛸を、小海老のソースとたっぷりトマトでじっくり煮込み、高級カレールーに仕上げましたとの事。 開けてみると、海老のソースのカレーが。 …
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外箱の様にまるごと玉ねぎが入っている!? 淡路牛玉ねぎカレー

単身赴任の寂しい夕食。 187食目のご当地レトルトカレーは、「淡路牛玉ねぎカレー」。 6月は、ちょっと変わった食材を使ったカレーを中心に食べていきたいと思います。 淡路牛玉ねぎカレー、「おいしいカレーは、おいしい玉ねぎからはじまる」とのこと。 外箱には、玉ねぎの写真が。 もしかして、まるごと玉ねぎが入…
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兵庫県三田市の 三田屋総本家 黒毛和牛のビーフカレー

単身赴任の寂しい夕食。 122食目のご当地カレーは、「三田屋総本家 黒毛和牛のビーフカレー」。 東京の慶応大学がある三田(みた)じゃなくて、兵庫県三田(さんだ)市の業者のカレーです。 レトルトパウチを持つと、大きな具がいっぱいはいていそう。 開けてみると、ジャガイモ、マッシュルームが大きく、肉も多…
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激安の 神戸牛すじカレー

妻と一緒に当地レトルトカレー。 77食目は、「神戸牛すじカレー」 大きなジャガイモがいくつも。 でも、牛すじは・・・・。 食べていて牛すじが入っているのが食感で解りましたが、小さな牛筋が何個か入っていました。 まぁ、この価格ですから仕方ないかなぁと 商品名 神戸 牛すじカレー 販売者 ヒョウチク(…
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驚安の「神戸ビーフカレー」

妻と一緒にご当地カレー。 ご当地カレー、30食目は、「神戸ビーフカレー」 ドンキで98円で売られていましたので期待はしていなかったのですが、さすが、”驚安の殿堂”。 妻は、298円で買ってきたと評価してくれました。 確かに味は良い。 具も大きく、売価98円のカレーとは思えませんでした。 これは…
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