天下分け目の桑名カレー

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単身赴任の寂しい夕食。
220食目のご当地カレーは、「天下分け目の桑名カレー」。
函館五島軒海鮮カレー、日光金谷ホテル百年ライスカレー、新宿中村屋 純欧風ビーフカリーに続き、レトルトパウチ2つ入りのカレーです。

木曽三川の河口に位置し、いにしえより交通の要衝として栄えた桑名は、
西のビーフカレー文化と東のポークカレー文化の中間地として知られているとの事
ビーフカレーとポークカレーを一度に両方楽しめる桑名カレーは、
具時にお肉とタケノコを使用し、シンプルな中に味わいのあるカレーに仕上げたとのことです。

外装は箱ではなく、袋という珍しい形状
袋の中には、ビーフとポークのレトルトパウチが二つ入っていました。
とりあえず、ビーフとポークを分けて盛り付け
両者ともに、1センチ角の肉が入っており、さらにタケノコが入っているのが特徴
単独で食べてみると、スパイスは弱い。
ビーフとポークを混ぜてみましたが、混ぜないほうが美味しいという感想です
300円という価格を考慮すれば、満足のいくカレーでした。

商品名 天下分け目の桑名カレー
製造者 ヤマモリ (三重県桑名市)
購入先 アピタ大垣店
価格  300円

先週、桑名駅を利用しましたが、駅改札内のJR関西本線・近鉄をつなぐこ線橋の上にあるファミマにはこのカレーの扱いはなし。
桑名駅から出ている養老鉄道の沿線、大垣駅前のアピタで購入しました





ご当地カレー(三重)2味楽しめる天下分け目の桑名カレー
甘味屋ホクショウ
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