観光地のお土産品的存在だったのか? 赤城どりカレー

画像


画像


画像


単身赴任の寂しい夕食。
387食目のご当地レトルトカレーは、「赤城どりカレー」。
群馬産赤城どり100%使用
群馬県産野菜と肉のチキンカレーとのこと。
レトルトパウチを開けてみると、ジャガイモが、ゴロゴロ
食べてみると、カレーソースは、スパイスは弱い。そして薄味
具は、ジャガイモ、ニンジン、鶏肉が入っていましたが、鶏肉は小さい。
売価699円でしたので、期待していたのですが・・・・。
上信越自動車道甘楽パーキングエリアの売店で販売されているのを見つけ購入したのですが、観光地のお土産品的なレトルトカレーに思えました。
ちょっとガックリ
まぁ、何種類も食べていると、レトルトパウチを開けてみてから、価格に対する中身の期待感がぶっ飛ぶことがあります。
今回は、そういう事例でした

商品名 赤城どりカレー
販売者 シーフッドケイ (群馬県富岡市)
購入先 上信越自動車道甘楽パーキングエリア売店
価格  669円

楽天、アマゾン、扱いなし

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック